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カーオーディオを初めてみたい方への第一歩はアンプの追加がオススメ

現状のカーオーディオは純正ヘッドユニットで純正スピーカーの方で、ちょっと今の音質に不満の方へオススメしたいのは、アンプの追加です。

 

はっきりと断言します。

 

スピーカーは純正でいいのです、というか、純正スピーカーがいいです。

 

低音から高音まで、一箇所から出る点音源を可能とするスピーカー、純正フルレンジで十分に音質向上が可能です。

 

もっとシンプルに音質を向上させるには、アンプを追加するだけで十分です。

 

ただ、取付方法だけ一工夫します。

 

その方法は、フロント2chでのスピーカー駆動で、接続方法はスピーカー入力での4chパワーアンプの2chブリッジ接続です。

 

ブリッジ接続例

(各メーカーで接続方法に違いがありますので、取付説明書を確認の上でブリッジ接続を行ってください。)

 

リアスピーカーは駆動させる必要はありません。

 

リアシートに座って頂く方に音楽を届けるためにもリアスピーカーは必要でしょう、と思われるかもしれませんが、フロント2chでも十二分に音楽はリアシートに届きます。

 

ただ、純正ヘッドユニットの内蔵アンプでは、スピーカーを駆動させる力が十分ではありません。

 

そこで、ブリッジ接続というアンプの駆動力を純正スピーカーに与えて、スピーカーの能力を十二分に発揮させることが、音質向上の第一歩であり、車内の音楽を響かせる手ごろな方法です。

 

補足ですが、アンプの接続について、RCA入力はオススメしません。

 

理由は車内のノイズに弱い性質であり、音質が落ちる可能性が多々あります。

 

まずは、アンプへの接続はスピーカー入力の方がいいです。

 

ノイズにも強く、取付けるヘッドユニットには必ずスピーカー出力があるので、取付性もよく、アンプへの信号伝達にはスピーカー信号の入力が安易で音質劣化がありません。

 

さらにもう一つのメリットがあります。

 

それは、ゲイン調整が不要ということです。

 

アンプのゲイン調整はとても難しくシビアな調整なので、ゲイン調整を省けるスピーカー入力で取付性もさらに向上します。

 

ここで注意点が一つあります。

 

純正ユニットで、サラウンドシステムなどの音楽再生システムが使用されたヘッドユニットには取付が出来ませんので、ご注意ください。

 

アンプ取付のポイント

 

※純正2chフロントスピーカー出力に変更

※スピーカー入力

※4chパワーアンプの2chブリッジ接続

 

この3点を満たした、お手頃なアンプはこちらです。

 

 

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こちらも電源強化必須ですが、駆動力の強い高音質アンプはこちら。

 

STEG QM75.4

 

 

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カーオーディオを手軽に楽しみたい方や、カーオーディオって何をしたらいいのか、と考えている方へのオススメは、スピーカー入力が可能なアンプを追加です。

 

SDBでも、カーオーディオを始めてみたいというお客様には純正スピーカーにてのアンプ追加のご提案を行っておりますが、施工された皆様にも大変に好評をいただいております。

 

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